# 3.1 数当てゲーム を読んで📝

前回: 2. はじめる を読んで

ref: 数当てゲーム

Rustを学ぶ数当てゲーム を読みすすめたときのメモです。

# 予想値を処理する

ref: 数当てゲーム - 予想値を処理する

  • プレリュード

    • デフォルトで読み込むもの
    • プレリュードになければ、直接 use を使って読み込む
  • io プレリュード

    • io に関連した多数の有用なものがインポートされる
  • fn 構文で関数宣言

  • let

    • 変数束縛を作る
  • 束縛 = デフォルトでイミュータブル(不変)

  • mut

    • ミュータブル(可変)な束縛にする
let foo = 3; // イミュータブル
let mut foo = 3; // ミュータブル
  • 関連関数

    • :: 構文を使う
    • スタティックメソッド
  • new() 関数

    • 新たな値を作るのによく使われる
  • メソッド

    • ハンドルに対して呼ぶ
    • 型自体ではなくインスタンスに対してだけ使える
  • 参照

    • 1 つのデータに対して複数の参照を持つことができ、コピーを減らせる
    • デフォルトでイミュータブル
  • io::Resultexpect() メソッド

    • 呼び出された値が成功でなければ与えたメッセージと共に panic! する
    • panic!
      • メッセージを表示してプログラムをクラッシュさせる
  • {}

    • プレースポルダー
    • 引数を渡せる

# 秘密の数を生成

ref: 数当てゲーム - 秘密の数を生成

  • クレート

    • Rust のコードのパッケージ
  • バイナリクレート

    • これまでにつくってきたもの
  • ライブラリクレート

    • 他のプログラムから使われることを意図したコード
  • extern crate xxxx

    • [dependencies] に宣言したクレート、 xxxx を使うことを Rust に伝える
  • メソッド

    • トレイトと呼ばれるもので定義されている
    • メソッドが動作するには、トレイトがスコープにある必要がある

# 予想値と比較する

ref: 数当てゲーム - 予想値と比較する

  • Ordering

    • enum(列挙型)
  • Rust

    • 強い性的な型システム
    • 型推論も持つ
  • シャドーイング

    • 以前に定義したものを新しいもので隠すことができる
  • : u32

    • 型注釈をつける
  • u32

    • 符号なし 32bit 整数

# ループ

ref: 数当てゲーム- ループ

  • エラーハンドリング
    • Ok 成功
    • Err 失敗

# わからなかった単語

# 参考🔗